併願について

一般入試・大学入試センター試験利用入試で併願を検討されている方に、様々なパターンをご紹介します。


※ 現在、掲載されている情報は2018年度の情報です。2019年度情報は6月更新予定ですので、ご了承ください。

一般入試(前期日程)試験・大学入試センター試験利用入試(前期日程)

※受験日選択制

2/3(土)・4(日)・5(月)の入試では、試験日を自由に選択し、複数日受験することが可能です。

  • 試験問題は試験日によって異なります。
  • 試験日、入試区分ごとに合否判定が受けられます。
  • 1/28(日)の2科目型(全学部統一入試)は、1日の受験で複数学部・学科/コースへの併願が可能。また、併願割引の対象となる前期日程[3科目型][2科目判定型(3科目受験)][センター試験併用型]との併願も可能で、併願割引の対象となります。

法学部・理工学部 学部内併願制度

法学部・理工学部の一般入試(前期日程[3科目型][2科目判定型(3科目受験)][センター試験併用型])では、ベーシック併願に加え、1回の受験でそれぞれの学部内の2学科(法学部)/10コース(理工学部)を併願することもできます。

併願割引

併願すると入学検定料が割引される制度があります!

1受験分の検定料で3併願まで定額で出願できる“フラット3併願”

対象入試:前期日程:2科目型<全学部統一試験>〔1/28(日)〕

  • 1受験分の検定料で3併願まで定額!(4受験目以降は、ベーシック併願が適用されます。)

  • 試験科目は全学部で統一の2科目のため、1日で複数学部・学科/コースへの併願が可能!

  • 2/3(土)・2/4(日)・2/5(月)の一般入試との同時出願も可能で、検定料割引対象!

1日1回の受験で最大3つの入試区分の合否判定を受けられる“ベーシック併願”

ベーシック併願を利用すると、[3科目型]の入試で不合格でも、配点の異なる[2科目判定型(3科目受験)]、[センター試験併用型]の入試では合格となる可能性があります。

[3科目型]と[2科目判定型(3科目受験)]の試験科目は各学部・学科/コースで同じです。[センター試験併用型]の本学試験科目は[3科目型][2科目判定型(3科目受験)]で指定されている3科目のうちの1〜2科目となります。

ベーシック併願〔2/3(土)・2/4(日)・2/5(月)〕の例

  • 2/3(土)・2/4(日)・2/5(月)の一般入試では、配点の異なる3つの入試区分への併願が可能!

  • 試験科目は3科目

  • 2科目型〈全学部統一入試〉との同時出願も可能で、検定料割引対象!

  • 受験日も、自由に選択し複数日受験することも可能!

  • 試験日、入試区分ごとに合否判定が受けられる!

全学部統一入試〔1/28(日)〕のフラット3併願とベーシック併願〔2/3(土)・2/4(日)・2/5(月)〕は、同時出願で検定料割引が適用されます!

併願例 1

2科目型(全学部統一入試)で複数学部学科/コースを受験した場合

フラット3併願

併願例 2

3区分を併願して受験した場合

ベーシック併願

併願例 3

得意科目の得点を活かして併願受験した場合

ベーシック併願

併願例 4

大学入試センター試験と組み合わせて併願受験した場合

ベーシック併願

併願例 5

「スカラシップ生」を目指して受験した場合

ベーシック併願

併願例 6

大学入試センター試験利用入試で併願する場合の入学検定料

併願すると2受験目以降10,000円ずつ加算。

例)単願(1受験)15,000円、2受験25,000円、3受験35,000円…,000円ずつ加算。